ダンスダンスダンス/名古屋初心者限定ダンススクール

本日も、merryX’mas✨🎄✨

 

来年から平成の天皇誕生日はなんの日になるんでしょーかね❔

23日~25日までがクリスマス本番という感じで定着してしまってますよね😅

ようやく毎日流れていたクリスマスソングが一年間かからなくなると思うとホッとするやら寂しいやらです(笑)

 

さて、引き続き…有酸素運動とは?

 

有酸素運動は、運動時にたくさんの酸素を必要とし、

脂肪や糖質からエネルギーを生み出してカラダを動かす運動をさすんです‼

 

ジョギングやスイミング、サイクリング、エアロビクス、

ダンスフィットネスのような運動強度は低めで長時間行うような運動が該当します😊

 

さらにエネルギー消費の側面から最適な有酸素運動の強度は、

ややキツいと感じながらも人と会話できるくらいの強度がよいとされています😊

 

ダイエットに効果的と言われる筋トレと有酸素運動ですが、どちらが痩せるためには大切なのでしょうか?

また両方取り入れた方がよいのでしょうか❔

 

その答えを知るには、「無酸素運動」と「有酸素運動」の違いを知ることが先決です。

 

無酸素運動とは読んで字のごとく、運動時にエネルギーを使う過程で酸素をあまり必要としないため、このように呼ばれています!

ちなみに酸素が必要ないといっても、呼吸を止めるわけではありませんので注意しましょう😅

 

この無酸素運動は、短時間で一気に強い力を生み出さなければいけないような、

運動強度が高い運動が該当します😆

 

一般的には短距離走やダンベル、バーベルを使ういわゆる筋トレは主に無酸素運動に含まれると言われていますね❗

 

トレーニングは筋トレ(無酸素運動)から初めて、下半身を中心に行い、有酸素運動はなるべく全身を動かすようなスイミングやダンスフィットネスのような運動を合計30分以上続けることをオススメします😁

 

無酸素運動とは読んで字のごとく、運動時にエネルギーを使う過程で酸素をあまり必要としないため

このように呼ばれています。ちなみに酸素が必要ないといっても、呼吸を止めるわけではありませんので注意しましょう。

この無酸素運動は、短時間で一気に強い力を生み出さなければいけないような、運動強度が高い運動が該当します。

一般的には短距離走やダンベル、バーベルを使ういわゆる筋トレは主に無酸素運動に含まれると言われています。

 

筋トレ(無酸素運動)では糖が優先的に消費されます。それに対して有酸素運動は、運動をはじめて20分は糖が消費され、その後に脂肪が消費されます💦

 

ということは、逆の順序で運動を初めてしまうと有酸素運動でエネルギーを使い切ってしまい、本来良いフォームで行わなければならない筋トレ(無酸素運動)が正しく行えず余計な負担をカラダにかけてしまいます💦

 

また有酸素運動の中でも、スイミングやダンスフィットネスはカロリー消費が高いとされています。これらの運動はジョギングやエアロバイクに比べ、上半身も大きく動かします。そのため1時間あたりの消費エネルギー量も多くなります。

 

特にスイミングは、ウォーキングを同じ時間行ったときと比較して2~3倍の差があると言われて

くれぐれも無理をして、怪我をしないように注意してください。

楽しくダイエットできるようにダンスを選ぶ人も増えてきました‼

悩んでいる人、お問い合わせくださいね😊

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