ダンスの髪型 2/名古屋ダンススクール

昨日に引き続きダンスのヘアスタイルについてのお話です😊

 

ハイトーンカラー

 

誰よりも目立ちたい!それなら、ブリーチをしてハイトーンカラーに挑戦してみてはいかがでしょうか?

ダンサーといえば、ハイトーンカラー!という程定着してきていますが、お仕事や学生さんで地毛をカラーできない方でも挑戦できるのが部分的なエクステや、編み込みに原色のエクステや毛糸を合わせて編んだりもできるので、黒髪でもハイトーンカラーは楽しめます✨

 

インナーカラー

 

髪の内側、襟足などにのみ入れるインナーカラーなら、カラーリングNGの職種であっても上手く隠せばなんとかなるかも!?

髪をアップにしたり、巻いたりすることでインナーカラーがちらちら見えます。1部分だけブリーチすることで、ブリーチしていない部分と明度差ができるので、立体感やアクセントになりますよね😃

 

ハイライトカラー(メッシュ)
ローライトカラー

ところどころにハイライトカラー(メッシュカラー)を入れて、角度によって様々な表情を見せるのもよいですね。
ローライトというのは、ハイライトとは逆にベースの髪色よりも暗い束をつくる事により影っぽく見せて立体感をだしたりする技術です。

カールアイロンで巻いたりすることにより、動きがとても見えやすくなります。
ダンスで激しく踊っても、逆に繊細な動きをしても揺れた髪にチラチラ見えるのがとても魅力的だと思います✨

カラーリングに時間はかかりますが、その分周りの人から「いい色だね!」と言わること間違いなしです!

ダンスに特化したヘアスタイルにするには一般的な美容室にいくよりも、

特殊系のヘアスタイルをつくるサロンにいく方がより慣れた施術をしてもらえるでしょう😊

 

自分がどんなジャンルのダンスで、どんなヘアスタイル衣装で踊りたいのかを想像してみるのも楽しいですね♥

ぜひみなさんも考えてみてくださいね🎵

見学、体験は随時募集してますので、ご興味ある方はぜひ😃

 

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